クイズで学ぼう!第1回 親子で学ぶお金のおハナシ
皆さま、こんにちは。
本日から不定期で、親子で学ぶお金のおハナシをしていきますので、ご家庭のお子さまなどと一緒に共有頂ければと思います。
日本は、お金の教育について世界からみると遅れを取っており、理由は大人も子供にお金の話をするのに抵抗があるからと言われています。
正しいお金の知識を子どもに与える大切さを1人でも多く、親御さんにも知って頂くためにお送り致します。
第1回のテーマは「世界のお金の教育」です。世界の金融教育は何歳から始まるかご存じでしょうか?
アメリカでは10歳
ドイツでは4歳
イギリスでは3歳
かなり早い段階でお金について教育しているようですが、日本はどうでしょうか?
大人で「お金の勉強」をしている方の割合は3~5%ほどと言われており、そのほとんどが金融機関に勤めている弊社のスタッフのような人間かも知れません。
金融リテラシー(知識)は知っていて得することはあっても、損することはございませんので、逆に言えば知らなきゃ損ということです。
それでは、ここでクイズです。
Q:世界一お金に詳しいのはどこの国の方でしょう。
①アメリカの方
②インドの方
③ユダヤの方
正解は③のユダヤの方で、相対性理論で有名なアインシュタインやMicrosoftのビルゲイツ・Facebookのマークザッカーバーグ・映画監督のスティーブンスピルバーグはユダヤの方の代表とも言えます。
それだけではなく、ノーベル賞受賞者の上位の方やFAFAMのCEOもアメリカ系ユダヤの方が多く、ゴールドマンサックスやロスチャイルド家もユダヤの方のようです。
お金のことはユダヤの方に聞け!というくらいユダヤの方はお金の勉強をされており、まさに世界を牛耳る人種がユダヤの方なんでしょうね!
次回のおハナシとクイズもお楽しみに♪
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